宮沢賢治 『みじかい木ぺん』 新学期からずうっと使っていた鉛筆です。 おじいさんと一緒に町へ行って習字手本や読方の本と一緒に買って来た鉛筆でした。 いくらみじかくなったってまだまだ使えたのです。 宮沢賢治の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア