宮沢賢治 『手紙 四』 けれどもポーセはだまって頭をふりました。 息ばかりすうすうきこえました。 チュンセは困ってしばらくもじもじしていましたが思い切ってもう一ぺん云いました。 宮沢賢治の名言・名文を読む 用例を検索する → シェア