文豪用例帳
宮沢賢治
『
春と修羅 第二集
』
古い劫の紀念碑である……
たよりなくつけられたそのみちをよぢ
憔悴苦行の梵土をまがふ
宮沢賢治の名言・名文を読む
用例を検索する →
シェア