文豪用例帳
宮沢賢治
『
春と修羅 第二集
』
……山火はけぶり 山火はけぶり……
半霄くらい稲光りから
わづかに風が洗はれる
宮沢賢治の名言・名文を読む
用例を検索する →
シェア